病院に行くほどじゃないけど・・つらい膝の痛み
- 産後、整体
産後は何年たっても産後です♪
妊娠中から産後 すべての女性が 前向きに過ごせますように✨
カラダを整え ココロを前向きに過ごせますように 整体を行っておりますヒサコです♪
土岐市瑞浪市多治見市可児市を中心にご自宅に訪問させていただきます!
自宅に来られるのは抵抗がある・・という方はぜひサロンへお越しください😊
口コミありがとうございます!

膝の痛みが半年以上続いていたというお客様。
仕事も生活もできなくないけど
階段をおりるとき
座るとき
嫌な痛みが出ていたとのことでした💦
病院に行って、骨には異常がないと
湿布をもらうとか 電気を流してもらうか が主なリハビリになることが多いです・・
理学療法士としては むむ・・と思うところもありますが
国の仕組みとかいろんなことがあってですね・・(´;ω;`)
でも”痛みが出ている” ということは
必ずそこに何か 原因がある ということだと思っています。
それが、 筋肉や靭帯 体の組織のこともあるし
知らず知らずのうちに行っている 動作や動き方の癖だったりすることもある。
それを見極めていくことも 大切な仕事だと思っています。
膝の動きだけでなく
股関節・足首・
離れているけど 背中 も大切なポイント。
痛みが取れても、 日常生活の動きや体の使い方の癖を
覚えなおしていくことも大切です😊
頑張って 運動しなきゃ!!より
ご自身が”心地よい”と感じる方法を一緒に探していけたらと思います✨
一生大切にしたいご自身のカラダです。
今だけ頑張って痛みをとる! のも大切だけど
「続けられる」ことも 大切なことです。
コツコツ ちょこちょこ ほそぼそ 粛々と。
カラダのお困りごとに対して詳しくは カラダのはてなブログ から
見てみてくださいね♪
産後何年たっても大丈夫です

手術歴もあり、産後からカラダがどんどん動かしづらくなっている
歳だからしょうがないかな・・
痛みもあるし 歪みもあるし・・ と
思っておられたお客様。
ねじれや歪みは 多かれ少なかれ誰でもあります。
でもそれを 仕方ない とせずに
どうすれば動かしやすくなるのか
を一緒に探っていけたらと思います😊

ヒトのカラダにとっての 「真ん中」 「いい姿勢」は
カラダが安定しやすく 楽 と感じやすいポジションになります。
そのポジションが 辛い と感じるのであれば
少しずつ ポイントを絞って力をつけていきたいところですが
本来効いてほしい筋肉が 別の筋肉の頑張りすぎによって 阻害されている ということも
考えられるんですね。
特に妊娠中~産後は カラダの状態も カラダの使い方や姿勢も 大きく変化します。
使いすぎているところはゆるめ
さぼっているところには目覚めてもらう
これが大切な 産後ケアだと思っています✨
骨盤矯正に行くのは 産後6か月までに行かないと と言われていたり
尿漏れには 骨盤底筋群を締めて鍛えよう! と言われていたり
女性の健康情報界隈には 当たっているような間違っているような情報が
たくさんあります。
※骨盤矯正は産後6か月まで
→産後のカラダが 妊娠前に回復するのに 6か月ほどかかる と言われています。
柔らかく動きやすくなっていた骨盤や体の状態が戻る時間 ということですが
だからと言って「骨盤が固まって動かなくなる」わけではありません😊
産後何年たっても大丈夫です!
※骨盤底筋群を締めて鍛えよう
→確かに ゆるんでいる 場合も多く鍛えることは大切です。
しかし、ギュギュっと締めればいいわけではなく
・硬すぎて動かなくなっている場合もあるため注意が必要
・呼吸とともに動かせる骨盤底筋群が大切
・呼吸できる(横隔膜が動く)ためには 上半身の柔らかさやアライメントの修正も必要
・よくある骨盤底筋群エクササイズは実は”股関節のトレーニング”になっている場合もある
など 注意点も様々です。
一度専門家に相談してみてくださいね✨
お一人お一人に合わせて、ケアさせていただきたいと思っています。
なぜなら、今までの生活習慣や動き方が同じだった方は一人もいないはずだし
みんなが同じ じゃなくていいと思ってるからです。
流行りのエクササイズや みんながやっていること
逆に みんな同じ症状があるから しょうがないよね~まぁいっか! と
思っていただきたくない。
ご自身の今必要なことを知って 必要なことだけを進めていく
みんながどうか ではなく
ご自身の「ワタシはどうしたいか」に正直に
カラダだけではなく ココロも自信を持って前向きに進んでいただけるような
サポートをさせていただきたいと思っています!
あれ、ワタシもやれるやん! と思っていただけますように♡
about me
岐阜県土岐市からご自宅へ 産前産後 訪問整体YUHCA 代表 ヒサコ です。
セラピスト紹介はこちらから
理学療法士として 病院・在宅の現場で多くの患者さんをサポートしてきました。
ご自身のカラダケアを後回しにしてほしくない、という思いで訪問させていただいております。溢れる情報の中で 結局どれ!? と焦るより自分のカラダを知ること 習慣をちょこっと変えて カラダもココロも前向きに
自分を大切にできる女性を増やしたい と活動しています。


